次世代ワークステーショングラフィックス 国を選択:
ADOBE  >   概要  |   特長


ADOBE® PREMIERE® PRO

ADOBE Premiere® Pro CCを使った超高画質ビデオのリアルタイム制作
AMD FirePro™ テクノロジーとOpenCL™テクノロジーが強力にバックアップ Adobe Premiere® Pro CCは、Microsoft Windows® OSベースのワークステーション用OpenCL™ をサポートしているため、独自技術に基づく特別なハードウェアを購入する必要がもはやありません。AMDのGPUアクセラレーションのパワーを最大限に活用することで、Adobe Premiere Pro CCにおいて40種を超える多彩なエフェクトを高速化できます。この高速化によって、レンダリングの進捗バーをイライラしながら見ている時間を大幅に削減できるのです。エラー補正とエフェクトをDV、HD、4Kなどビデオ素材の複数レイヤーに適用して、その場ですぐに結果を反映することができます。

オープン・スタンダードを使った画期的な動画編集性能

RED EPICカメラやSCARLETカメラなどのデバイスでキャプチャした4K素材がプロフェッショナルの標準になりつつあります。Canon EOS Rebel T3といった一般消費者向けDSLR(デジタル一眼レフ)でさえも、高品質のHD素材を撮影できるようになっています。このような中、映像編集者はこうしたすべてのデータに対応できる強力なソフトウェアを必要としています。

Adobe Premiere ProのMercury Playback Engineは、このような非常に多くのグラフィックス処理を要する現代の編集作業用に設計されています。最新のマルチコアCPUに併せてGPUのパワーを最大限に活用することで、素材をフル解像度でシームレスに編集したり、その場でエフェクトを適用して結果をリアルタイムに確認することができます。

常にリアルタイム、フル解像度で作業

AMDの最新世代GPUのパワーにより、モバイル・システムでも高画質素材をリアルタイムで処理できるようになりました。タイムライン上にあるDSLRやAVCHDのビデオ・クリップをフル解像度で再生し、プロジェクト・ビンの素材をスクラブしたり、ダイナミック・トリミングをリアルタイムに使用したりできます。この場合、滑らかに再生されないことも、また解像度の半減が必要になることもありません。

その場で調整を加えてリアルタイムに結果を確認

Premiere Pro CCでは、OpenCL™がサポートされています。そのため、AMD FirePro™ グラフィックス・リソースのパワーを最大限に活用して、素材の明るさやコントラストをリアルタイムに変更できます。「明るさとコントラスト」「ルミナンス補正」「ルミナンスカーブ」のエフェクトをタイムラインのクリップ上にドラッグするだけで、調整結果をその場で確認できます。フレームが振動したり、ドロップしたりすることはありません。また、解像度を下げたり、作業結果を確認するためにレンダリングしたりする必要もありません。

LUMETRI DEEP COLOR ENGINE

違うカメラで撮影した素材をマッチングする場合、1回クリックするだけでホワイト・バランスを設定できます。残りはソフトウェアが実行してくれるのです。OpenCL™を通してGPUアクセラレートされた新たなLumetriカラーパネルを使用することで、編集者は、緊密に統合されたクリエイティブ・ツールで作業をし、新しく革新的な手法で色補正や露光補正を行うことができます。これらのすべてが、Premiere Proから離れることなく編集プロセスを通じて可能です。

フル解像度の4K、さらにはこれを上回る高画質素材でリアルタイムに作業

OpenCL™をサポートしたことで、Premiere Pro CCはAMDのGPUのパワーを最大限に発揮して4K、さらにはこれを上回る高画質のクリップでも、タイムライン上でリアルタイムに再生することができます。最新のAMD FirePro™ Wシリーズのプロフェッショナルグラフィックスカードは、このような非常に多くの計算処理を要する制作に理想的な製品です。最上位機種のAMD FirePro™ グラフィックスカードには6GBの専用グラフィックス・メモリー、業界最高のメモリー・バンド幅、PCI Express 3.0が搭載されており、滑らかな再生や解像度に影響を及ぼすことなく、RED、ARRIRAWの素材全体でスクラブできます。

最も多くのグラフィックス処理を必要とするエフェクトでも、その場で調整できる

AMD FirePro™ Wシリーズのグラフィックスカードにより、最も多くの計算処理を必要とするアルゴリズムを使用する場合でも、以前より効率的にハイエンドのビデオ・ワークフローを加速できます。AMD FirePro™ W7000、W8000、W9000のグラフィックスカードは、新しいGCN(グラフィックス・コア・ネクスト)GPUアーキテクチャーを採用しているため、3ウェイカラー補正、Ultraキーのクロマキーヤーなどのプロセッサー集約型のエフェクトをその場で適用できます。

AMD GPUとOpenCL™のパワーのおかげで、複数のエフェクト、複数の調整レイヤー、複数のビネット・マスクを素材に適用して結果をリアルタイムに確認することができます。

再レンダリングをすることなく3Dエフェクトを適用

CPUだけで稼動する際、Premiere Proは素材のスケーリングでは低品質のアルゴリズムを使ってレンダリングの場合のみ最高品質のアルゴリズムに切り替えます。GPUアクセラレーションを有効にすると、この最高品質のアルゴリズムが常に有効になります。

AMD FirePro™ Wシリーズ・グラフィックスカードを使用すると、オーバーレイ、タイトル、ローワーサードをシームレスに適用できます。この場合、低解像度のプロキシを使用したり、結果の確認のために再レンダリングしたりする必要はありません。


Adobe Premiere ProおよびMedia Encoder

ADOBE® PHOTOSHOP®

AMDで高速化されるイメージ編集
人目を引く荘厳なデザインをより速く作成できます。AMDのグラフィックス・ハードウェアは創造性と生産性を強化し、最新版Adobe Photoshopの30を超える特性、フィルター、機能のパフォーマンスを高めます。クリエイティブ・プロフェッショナルからプロシューマーに至るあらゆる人が、手頃な価格でありながら強力なAMDのコンシューマー・レベルからプロフェッショナル・レベルまでのGPU/APUを最新版Adobe Photoshopに組み合わせるだけで、ハイエンドなデジタル・イメージ処理ワークフローを手に入れることができます。Adobe Mercury Graphics Engine、OpenCL™への対応、GPUで加速されるAdobe Photoshopの多数の機能と併せて、AMDのハードウェア(GPUとAPU)の膨大なパワーを活用し、結果を瞬時に適用することができます。

AMDのハードウェアは、GPUで加速されるすべてのAdobe Photoshop機能をサポートしています。主な機能として、次があります。
ADOBE MERCURY
GRAPHICS ENGINE
AMDのGPUとAPUのパワーを最大限に活かして、アーティストが流れるように作業できるよう前例のないレスポンス性をもたらします。このエンジンはOpenCL™とOpenGLに対応し、Adobe Photoshopの新規機能や強化された機能を加速します。
油彩フィルター Mercury Graphics EngineとAMDハードウェアで動く、このフィルターで、作品を精細な絵画風に瞬時に加工します。作品を洗練された印象にするために、アーティストは照明の方向と明るさに加えて、ペイントブラシのスタイルを制御できます。グラフィックス集約型の油彩フィルターはシステムに非常に多くの負荷をかけるため、ハードウェア・アクセラレーションが必要です。これを、AMDのコンシューマー向け、プロフェッショナル向けのハードウェアが実現します。
パペットワープ Adobe Mercury Graphics EngineとAMDグラフィックス・テクノロジーのパワーを活かして、腕や足の折り曲げ具合といったイメージ・エレメントを滑らかなレスポンスで再配置できるようにします。
ぼかし効果 OpenCL™をサポートするAdobe Mercury Graphics EngineとAMDのグラフィックスカードが強力に支援するぼかし効果によって、エフェクトの結果を即座に適用することができます。
ゆがみ AMDとAdobeは劇的に加速されたゆがみツールを最適化すべく連携してきました。このフィルターを使用することで、ユーザーはイメージの任意の部分をプッシュ、プル、回転、反射、縮小、膨張させてアーティスティックな効果を得ることができます。ゆがみツールは、AMDのグラフィックス・テクノロジーを活かして瞬時に結果を適用できるようにしています。非常に大きなイメージを簡単に開いて、これまでになく柔軟で選択肢の多い環境で作業を開始することができます。
ADOBE® AFTER EFFECTS®

AMDとAdobe After Effectsによるグラフィックス・パイプラインの高速化
AMDのプロフェッショナル向けおよびコンシューマー向けのグラフィックスカードとAdobe After Effectsを組み合わせることで、モーション・グラフィックスと映画のような視覚効果(VFX)を、すばやく効率的かつ効果的に作成、操作、洗練化できます。AMDのグラフィックス・ハードウェアとAdobe After Effectsソフトウェアの融合により、堅牢で信頼性の高いクリエイティブなワークフローと比類なきユーザー体験を提供します。AMDは、かつてないほどパフォーマンスを向上させ、アーティストがAdobe After Effectsのより高速なレンダリング、フィードバック、エフェクトによって積極的に試作を試みることを可能にしています。あなたの創造性を完全に解き放ってください。そして、GPUが加速するプレビューや最終品質のレンダリングなど、AMDやAdobe After Effectの最新機能を使って、リアルタイムにその成果を確認してください。

AMDは、GPUで加速されるAdobe After Effectsのさまざまな機能を強力にバックアップ
ファイナル
ドラフトモード
高速ドラフト・プレビュー・モードにより、レイ・トレーシングされた3Dレンダラーを使った作業が大幅に高速化されます。最終品質モードでは遅くなる可能性がある、3Dシーンのセットアップ・プロセスが高速化されます。
HARDWARE
BLITPIPE
(ハードウェアで加速されるコンポジション、レイヤー、フッテージ・パネル) - GPUで加速されるHardware BlitPipe機能は、画面上でのカラー・マネジメント出力シミュレーション、およびビューア・パネルでの露出制御を使用する際に必要になります。
カートゥーン
エフェクト
専用のカートゥーン・エフェクトにより、ライブ素材にセル・アニメーションの表現をすばやく簡単に適用できます。
OpenGL
スワップバッファ
OpenGLスワップバッファ機能は、AMDのグラフィックス・ハードウェアのパワーを最大限に活用して、画面へのピクセルの描画を加速します。このプロセスは、大型ディスプレイの場合に性能がボトルネックになる可能性がありますが、AMDのグラフィックス・ハードウェアを使用することで、より高速にスムーズに実行できます。
ADOBE® SPEEDGRADE™

AMDとAdobe SpeedGradeを使った色彩、深度、ディテール
GPUで全面的に加速されるAdobe SpeedGradeと、AMDグラフィックス・ハードウェアが提供する信頼性、正確性、そしてかつてないスピード ‐ この2つを組み合わせることで、アーティストは限界に挑戦できます。Adobe SpeedGradeの堅牢なカラー・グレーディング機能とAMDのグラフィックス・ハードウェアを組み合わせることで、ビデオ・プロジェクトを次なるレベルへと引き上げることができます。AMDとAdobe SpeedGradeを使用すると、フルダイナミックレンジで素材ジを開き、シャドウとハイライトの中で失われやすいディテールを維持できます。また、スマートフォンから大型スクリーンまで事実上すべての形式のために絵画のような完璧な出力を、AMDのGPUアクセラレーションによってより高速に作成することができます。

AMDのGPUとAPUが加速するAdobe SpeedGradeの機能:
プライマリー/セカンダリー・カラー補正 フレーム全体に対するプライマリー・カラー補正と、イメージ内で指定したカラー・レンジに対するセカンダリのグレード調整を組み合わせて適用できます。
強力なレイヤーベースのグレーディング 素材を調整して、QuickTime出力の自動カラー調整を含め、ガンマばらつきとカラー・シフトを補正します。
カメラと色空間
マッチング
Macbethカラー・チャートをキャプチャして、異なるカメラで作成した映像の色空間を自動的にマッチングできます。
高い評価を得た
ステレオ映像ツール
ショット内や複数ショット間で奥行き方向の配置を調整し、快適な映像を作成します。幾何学的および比色的なエラー自動訂正機能により、ステレオ映像ワークフローの進行をさらに加速化できます。
シーンの自動検出 アーカイブされたプロジェクトから編集箇所を自動的に検出して、個々のショットを識別したり、修復やリマスター・プロジェクトの短い作業ファイルを作成したりできます。
柔軟なマスクツール マスク形状の作成や修正を、直観的に使える描画ツールで行うことができます。マスクの移動やアニメーション化、高精度のぼかし制御が可能です。
フレームとサイズの
リアルタイム再調整
ショットのサイズ変更やフレーム変更、パン&スキャンをリアルタイムで実行し、手軽なタブレットから巨大スクリーンまであらゆる表示に対応した高品位のイメージを作成できます。
フィルム風のフィルターおよびエフェクト 特殊なフィルターにより、スタイリッシュなフィルム表現や、シャープ、ソフト、グローなどの効果を適用できます。

AMD Eyefinity™マルチディスプレイ・テクノロジーによるシームレスなワークフロー

AMD Eyefinity™マルチディスプレイ・テクノロジーにより、AMD FirePro™ グラフィックスカードは、たった1枚のグラフィックスカードで各出力につき最大4K x 2Kの解像度のディスプレイを3、4台、必要に応じて最大6台まで(DisplayPort 1.2を介して駆動できます。画面を追加して、オーディオミキサーパネルまたはメタデータパネルを表示したり、After EffectsとPhotoshopのセッションを同時に実行したり、単にストーリーボードとプロジェクト概要を参照できるようにします。これによって、あなたのワークフローが大幅にスピードアップします。

製品のお問い合わせ
問い合わせ先:
Kiyomi Kodama,ビジネスデベロップメントマネージャ,AMD プロフェッショナルグラフィックス
Kiyomi.kodama@amd.com
脚注

1AMD FirePro™ W8100グラフィックスカードは、AMD FireProグラフィックスカード・モデルの中で、Adobe Premiere ProおよびMedia Encoderにおいて最高のパフォーマンスを提供します。Adobe® Premiere® Proを対象にAMDが実施した内部テストに基づきます(出力設定: 1920x1080、29.97FPS、順次走査方式、WMV、 VBR、2パス(制約付き)、平均8000.00 kbps、最高レンダリング品質)。252MB MP4ファイル、AMD FireProグラフィックスカードを使用。ガウスぼかし100px、Lumetriカラーのブルー・スチール、Lumetri Cinespaceで+5%のノイズ・エフェクトにおける、レンダリングおよびエンコード時間はそれぞれ、以下となります。W8100=402/411/399秒、W7100=420/372/541秒、W5100=610/487/795秒、W4100=988/729/1115秒。AMDラボ・テストのシステム構成:ワークステーション構成は、Intel Core i7-4790K @ 4.0GHz、16Gb DDR3 RAM、Asus Z97マザーボード、Windows 8.1 64ビット、AMDドライバー15.20。メディア入力:3846x2160 MP4、23.97 FPS、順次走査方式。Adobe Media Encoderにおけるレンダリングおよびエクスポート。FP-146
2AMD FirePro™ W7100グラフィックスカードのパフォーマンスは、Intel Core i7 CPU単独に比べて、Lumetri Cinespaceエフェクト使用の場合、最大14倍高速です。また、Adobe Premiere ProおよびMedia Encoder上では最大で10倍高速になります。Adobe® Premiere® Proを対象にAMDが実施した内部テストに基づきます(出力設定: 1920x1080、29.97FPS、順次走査方式、WMV、 VBR、2パス(制約付き)、平均8000.00 kbps、最高レンダリング品質)。252MB MP4ファイル、AMD FirePro W7100グラフィックスカードを使用。ガウスぼかし100px、Lumetriカラーのブルー・スチール、Lumetri Cinespaceで+5%のノイズ・エフェクトにおける、レンダリングおよびエンコード時間はそれぞれ、以下となります。Core i7=4813/4080/7666秒と比較して、420/372/541秒。AMDラボ・テストのシステム構成:ワークステーション構成は、Intel Core i7-4790K @ 4.0GHz、16Gb DDR3 RAM、Asus Z97マザーボード、Windows 8.1 64ビット、AMDドライバー15.20。メディア入力:3846x2160 MP4、23.97 FPS、順次走査方式。Adobe Media Encoderにおけるレンダリングおよびエクスポート。FP-147
3AMD FirePro™ W8100グラフィックスカードは、Adobe Premiere ProおよびMedia Encoder上での4Kビデオのレンダリング/エンコーディングにおいて、Nvidia Quadro K5200に比べて、常に高速なパフォーマンスを実現しています。Adobe® Premiere® Proを対象にAMDが実施した内部テストに基づきます(出力設定: H264、Match Source、ハイビットレート、最高レンダリング品質)。252MB MP4ファイル、AMD FirePro W8100グラフィックスカードを使用。ガウスぼかし100px、Lumetriカラーのブルー・スチール、Lumetri Cinespaceで+5%のノイズ・エフェクトにおける、レンダリングおよびエンコード時間はそれぞれ、以下となります。K5200=320/340/352秒と比較して、317/339/336秒。AMDラボ・テストのシステム構成:ワークステーションは、Intel Core i7-4790K @ 4.0GHz、16Gb DDR3 RAM、Asus Z97マザーボード、Windows 8.1 64ビット、AMDドライバー15.20/NVidiaドライバー353.30(テスト実施時最新製品)。メディア入力:3846x2160 MP4、23.97 FPS、順次走査方式。Adobe Media Encoderにおけるレンダリングおよびエクスポート。FP-148
4AMD FirePro™ W7100グラフィックスカードは、Adobe Premiere ProおよびMedia Encoder上での4Kビデオのレンダリング/エンコーディングにおいて、Nvidia Quadro K4200に比べて、常に高速なパフォーマンスを実現しています。Adobe® Premiere® Proを対象にAMDが実施した内部テストに基づきます(出力設定: H264、Match Source、ハイビットレート、最高レンダリング品質)。252MB MP4ファイル、AMD FirePro W7100グラフィックスカードを使用。ガウスぼかし100px、Lumetriカラーのブルー・スチール、Lumetri Cinespaceで+5%のノイズ・エフェクトにおける、レンダリングおよびエンコード時間はそれぞれ、以下となります。K4200= 322/339/343秒と比較して、317/318/340秒。AMDラボ・テストのシステム構成:ワークステーションは、Intel Core i7-4790K @ 4.0GHz、16Gb DDR3 RAM、Asus Z97マザーボード、Windows 8.1 64ビット、AMDドライバー15.20/NVidiaドライバー353.30(テスト実施時最新製品)。メディア入力:3846x2160 MP4、23.97 FPS、順次走査方式。Adobe Media Encoderにおけるレンダリングおよびエクスポート。FP-149
5AMD Eyefinityテクノロジーを搭載したAMD FirePro™プロフェッショナルグラフィックスカードを使用してマルチディスプレイに対応可能です。サポートされるディスプレイの数はカードモデルによって異なります。2台を超えるディスプレイをサポートするためには、Microsoft® Windows® 7、Windows Vista®またはLinux®が必要となります。カードモデルによっては、使用するモニターのネイティブ入力をカードのDisplayPort™ コネクターまたはMini-DisplayPort™ コネクターに変換するためのネイティブDisplayPort™ コネクターまたは認定済みのDisplayPort™ アクティブ/パッシブ・アダプターが必要な場合があります。詳しくは、www.amd.co.jp/fireproをご覧ください。
FP-41すべてのスクリーンショット画像はframefloor(Cologne/ドイツ)からの提供です。
© 2016 Advanced Micro Devices, Inc. All rights reserved. AMD、AMD Arrowロゴ、AMD FirePro™およびこれらの組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標です。OpenCL™およびOpenCL™ロゴは、Apple, Inc.の商標であり、Khronosの許諾の下で使用されています。他の全てのブランド名、製品名、または商標は、それぞれの所有者に帰属しています。Windowsは、米国および他の地域にて登録されたMicrosoft Corporationの商標です。